筋電インタフェース

メルティンの持つ生体信号処理技術を用いるためには、まず生体信号を計測することが必要です。ここでは、メルティンが販売予定の各種センサについて紹介しています。

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ロボットハンド/筋電義手

メルティンの持つワイヤー干渉駆動を用いることで、人の手と同様のプロポーションを保ちつつ、多自由度かつ高出力なロボットハンドを販売しています。

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身体拡張/コンセプトモデル

筋電義手に用いられる技術をもとに、様々な新しい用途が想像できます。

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